2009年/1時間21分
公式サイト⇒ティンカーベルと月の石
監督: クレイ・ホール
解説
世界中で最も愛されている妖精ティンカー・ベル。この小さな人気者がピーター・パンと出会うずっと前の、すばらしい冒険の数々を描く映画「ティンカー・ベル」シリーズの第2弾。
今度のティンクは、ネバーランド滅亡の危機を救うため、たった一人で未知なる遠い場所へと旅に出ます。
物語
妖精たちが空を飛べるのは、"妖精の粉"があるから。この粉を守るための大切な宝物が"月の石"です。ところが、ティンカー・ベルのちょっとした失敗によって、"月の石"から魔法の力が失われてしまいます!"月の石"を元に戻すには、願いを叶えるという伝説の鏡を見つけ出すしかありません。でもそれは、ピクシー・ホロウの遠い彼方に眠ると言われているのです。
ネバーランドを滅亡から救うため、ティンカー・ベルは立ち上がります。妖精の粉だけでは遠い場所まで飛べません。そこで、ふわふわ浮かぶ植物の綿毛を利用し、お手製の気球を作り出したティンカー・ベル。大空高く飛び上がった彼女を、どんな冒険が待っているのでしょうか?
